サラリーマン大家さんも必見!初めての海外不動産投資をニュージーランドで始めてみませんか?

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ニュージーランド不動産投資のメリット

ニュージーランド不動産投資の6つのメリット

  • 移民政策によって毎年人口が増加しており、それが国内不動産取引を活発にしています。
    さらに、政府の積極的なインフレ政策が不動産価格の上昇に繋がっています。
    また、人口増加による不動産需要が安定的であり、日本の様に家賃や不動産価格の下落リスクが高くありません。
  • 現在の日本では、消費税増税、国債暴落、財政破綻、人口減少、原発など、様々なリスクがあり、日本国内での資産運用の是非が問われています。
    海外に資産を持つことで、日本のリスクを回避する事ができます。
  • ニュージーランドでは、印紙税、登録免許税、不動産取得税、キャピタルゲイン課税(譲渡税)、贈与税、相続税など、多くの税金が無税です。
    特にキャピタルゲイン課税(譲渡税)は不動産投資には一番大きな税金で、日本だと最大39%もの税金が課税されますが、ニュージーランドでは課税されません。
  • ニュージーランドは日本の様に湿度が高くなく、シロアリなどもいない為、住宅が長持ちします。不動産評価額が日本の不動産のように下がらないのも魅力のひとつです。
    築50年以上の物件でも固定資産評価が十分残っており、減価償却の際に節税メリットがあります。例えば、日本で所得税を高額納税されている方の場合、ニュージーランドの不動産を利用して日本の所得税を合法的に減らすことが可能です。
  • ニュージーランドは世界3位の治安を維持しており、カントリーリスクも低く、原発もありませんので、不動産投資において重要なポイントとなります。

    出典元:Global Peace Index

上記の5つのメリットを元に我々はニュージーランドの不動産投資において
国内最大の都市であるオークランドに焦点を絞る事により、
より多くの利益を出すことに成功しております。

オークランドに投資する理由

オークランドは人口150万人以上のNZダントツの経済都市です。
右の図にあるように継続的に人口増加を続けており、またオークランドとしても、人口増加に伴うより多くの住宅追加の必要を公表しており、不動産の需要はさらに伸びるものと予想されます。

ニュージーランドの地震と言えば、2011年に発生したクライストチャーチを中心とするカンタベリー地震の発生が思い浮かぶ方もいらっしゃるかと思いますが、我々の投資対象となるオークランドとは約700kmも離れており、日本であれば東京-北海道間に相当します。
また、オークランドでは100年以上もの間、大きな地震の発生はなく安全であると言えます。

地震グラフ